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仮面ライダースーパーライブ ~鬼伝説・外伝~ 28日

私にとって3年目の中野スパライ・・・

あいも変わらず突込みどころ満載なヒーローショー^^;だったけど
今までの中では一番まともだったかも(苦笑)
ヒーローショー

今年のヒロインは・・・・えぇ~っともの〇け姫ですか(苦笑)
でもアクションは上手だったのでかなり見栄え良しでした

響鬼が妙な替え歌で登場・・・・しかし
『魔化魍待ってんじゃん

じゃん!! おいおいキャラ違いすぎだろうが(苦笑)
しかし軽快にキャラ違いの響鬼(笑)は轟鬼と捜索活動へ・・・

ヒロインの仲間として最初に登場したのがブレイド
会場から驚きというより失笑が起きていたのは何故??

ヒロインと響鬼は幼なじみで彼女は魔界の血を引くお姫様
封印された魔界神が時はなれようとするのを阻止しようと
ある伝説の謎を追っているらしい。
そしてなぜか彼女は鬼たちをこの戦いに巻き込みたくないと協力を拒否。

その為、敵対してしまい
まず戦ったのが 轟鬼ブレイド
なぜこの二人かというと・・・雷対決だったから(笑)

ヒロインと響鬼の戦いに割って入ってくる魔界神のしもべたち
そこに助けにきたのはファイズ
会場からは感動っぽい声が(なぜこれほど扱いが違うのだーー;)

そしてここでやっと威吹鬼登場。対するはカリス・・・と言うわけで対決
(風と聞いて何故かフロートが浮かんでしまった人^^;トルネードでした)

そして毎年おいでになる1号2号
さすがに映画のおかげか会場からの受けはいいし、目が光っていた(バージョンか?)

最後のアクションではただトランポリンで飛んだだけでどよめきの起こる威吹鬼(笑)
さすが宗家は優遇されてます^^;

響鬼もアームド化して戦うほうがさまになっていたのがなんか今作品を象徴してしまっていた(悲)
しかし、敵の大ボスに倒されてしまう響鬼・・・・
ヒロインの涙で復活・・・そこでかかるのか『少年よ』(爆)

一件落着で幕が下りるときにひっそりかかっていたのが・・・カブトのOP(笑)

トークショー(その1)

今回は2日間5公演で出演者がとっかえひっかえで登場
なのでめんどくさいのでそのへんの紹介は割愛^^;

MCに呼ばれ次々に出てくる出演者たち
何故か村田(充)さんは渋江くんに深深とお辞儀^^;をして通過。
イスに座るときにしっかりイスをずらして川口さんをこけさせる松田さん(あいかわらず・・・)
ちなみに会場からの声援が一番多いのも松田さん

それぞれ最終回を迎えての感想など・・・
村田さんは悪役でしたが本人は結構さわやかですとアピール(笑)
興がのると結構関西弁になっちゃってました。

秋山(奈々)さんがはじめて渋江君に会ったときに思ったのが
『あぁ~タキシード仮面だぁ~』だった話をすると片手でガッツポーズの渋江くん(笑)
さらに、後半は撮影が別になって寂しかったというと両手でガッツポーズな渋江くん(爆)

河口さんは松田さんや村田さんや芹名さんは自分が馬鹿なことをしても受け止めてくれたのに
渋江さんや栩原くんは完全シカトだったと暴露すると・・・
栩原くん『だって面倒くさいんだもん』と反論(結構キャラ違ったのね^^;)
ちなみに村田さんもあまりうるさいと童子化してたらしい^^;

何故か一発ギャグをという流れになってしまった松田さん
そこで台本はあったのに撮影されなかった(つまりカット)された
斬鬼が吉野でく『渋いくしゃみ』をするシーンを再現。
かなりくない(笑)くしゃみをご披露

MCから好きなディスクアニマルを聞かれて
『石でできた大きいサル』と答える渋江譲二・・・
しかも理由が『あれ早く出しときゃすぐ勝てたのに』
など発言して童子(村田さん)を慌てさせる渋江譲二(爆)

最後の挨拶ではみんな感謝の言葉を述べているのに
『明日からカブトが始まります。
そしてプリキュアが最終回です』と力説して終わる渋江譲二(笑)

相変わらずコメントは少ないながらも
体を張りつつイッパイイッパイで笑いを取る雷師弟とは一線を画した笑いを取る男^^;

幕が下りて来る時に何故か上を見て一歩前に出る渋江譲二???
なんと一人幕前に取り残されて・・・・

渋江譲二のものまねシリーズ!!
歯医者のツバを吸う機械の音。ズゥズゥズゥズゥ』(会場 爆)
そして立ち去っていく渋江譲二・・・・

最後においしいとこ持っていった(笑)

トークショー(その2)

最初に登場したのは渋江君・・・・手と足がそろって歩いてます(汗)

今度は松田さんがイスを引かれてコケッ^^:
やりたい放題な雷師弟

一番印象に残ってる話はと聞かれて『大なまずの回』
(※十八之巻「挫けぬ疾風」)と答え
何故か?と聞かれると・・・
『単純に自分が一番目立ってたから(ニコッ)』
・・・・・・・・恐ろしい奴だーー;

楽人くん(明日夢くん)は一番最初のあのミュージカル風シーンの撮影
(飛ばしてみちゃったからいまいち覚えてないけど^^;)
相当恥ずかしい状態だったそう(あの音楽を本当に流しながら撮影してたらしいーー;)
順番に話が振られる為、立ち上がって打ち合わせをし始める雷師弟
それを見て『気にしないでください』とつぶやく渋江譲二(笑)

村田さん(童子)と姫(芹名さん)はヒーローサイドはセットが多くていいなぁと思っていたそう^^;
寒い中、木に登ったり・・・水に入ったり・・・森だったり
ヒーローは変身したらアクターさんになるから・・・・と大人な話をし始めるが自主規制(笑)
最後には会場に向かってさわやかに『こんにちわ』と言って
かわいっ子ポーズで誤魔化してました(笑)

MCが折角映画の話をするもすでに記憶のかなたに消えていて
いまいち話は盛り上がらず・・・
挙句に楽人くんから『エキストラはどこのシーンでしたっけ?』と聞かれているのに
まったくわけがわかってなく『話聞いてました』と怒られる渋江譲二^^;

ライダーが3人もいるので変身ポーズをする事になったが・・・
何故かオチを任される渋江譲二(笑)

斬鬼、轟鬼と変身ポーズを決めて・・・皆からかなり期待のまなざしを受けて・・・
『はっ』と手刀のポーズをしてみせる渋江譲二・・・・宗家が優遇された役でよかったね(涙)
ちなみに何を切ったの?と聞かれて『目の前のグルグルしたやつ』って答えはさすが(笑)

最後の挨拶になったのだが、森さん(ひとみ役)から大胆発言が!
『最終的に明日夢は(ひとみとあきら)のどっちが好きなの?』
びっくりな楽人君は『両手に花とかダメですか?』とオッサン発言(苦笑)
結局どっちも好き・・・しか言えないよねぇ~^^;

そして・・・やっぱり最後は
『響鬼は自分にとって大きいものをあれしてですね・・・
みなさまもこれからあれしてください。
そして、明日はプリキュアMが最終回です。』
と、どの役がやりたかったんだろう?と思わせる渋江君でした(笑)

最後にバイバイとなって・・・幕前に残ったのは・・・

『楽人と村田のショートコント!』(爆)

『ディスクアニマル・

ディスクアニマル・人役(村田)
『多分さっき、まん○らけにいたのが魔化魍だと思うんだけど・・・』
そして、楽人くんに駆け寄り耳打ち
楽人くん『あたり!』

で、退場(笑)

さてこのネタは明日もあるのか?(っていうかできるのか??)

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