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【続々】役柄検証

なんで今回はこんなに面白がって熱心なんだろう(苦笑)

しかも・・・見れなのにーー;

鬼灯(きちょう)こと赤間について コミック再読
百鬼夜行抄 (5) 百鬼夜行抄 (5)
今 市子 (1998/11)
朝日ソノラマ
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『反魂術の代償』
赤間初登場(だと思う・・・)
ただし、この話では 赤間という名は出てこないのでこの話が使われるかはちょっと微妙
怖い話ではあるが、赤間という男を印象付けるにはいい話なんだが・・・

『凍える影が夢見るもの』
『反魂術~』の続きになるので上の話がないと赤間の台詞の意味はなくなる
そして司ちゃん、赤間の天敵と化す(笑)上の話と一緒くたにまとめられる可能性もアリ

『南の風』
これも上二つの話に微妙にリンクしてるので・・・

百鬼夜行抄 (6) 百鬼夜行抄 (6)
今 市子 (1999/06)
朝日ソノラマ

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『人形供養』
ここでもまだ名前は不明のまま・・・
ドラマに使われるのはちょっと難しいかな?

『鬼の居処』
蝸牛じいちゃんが青嵐と出会った若い頃の話(この話はドラマあり)
赤間という名が(多分)初めて登場。
じいちゃんが自分の宿命と向き合う切ない話

百鬼夜行抄 (7) 百鬼夜行抄 (7)
今 市子 (2000/04)
朝日ソノラマ

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『不老の壺』
”鬼灯(きちょう)”の名及びその由来が登場
鬼灯って役名が出るからにはこの話もあるのか??
ただし原作は(多分)大学生になってからの話だが
その事にはあまり触れられていないので・・・
”人の欲”が生み出す哀しい話。最後の鬼灯の台詞が印象的かな

とりあえず話数から考えてもこのあたりまでが限界かな?
しかもどうやらDVD用には別の話があるようだ(メンドクサイーー;)

たしかにいい役だとは思う・・・相当印象的な役ですから・・・
(何が言いたいか・・・お察しくださいm(_ _)m)
ちなみに一歩間違うとタダの嫌なヤツになります・・・・
さぁ~どうなるかなぁ~( ̄ー ̄)ニヤリッ 

あと個人的には
百鬼夜行抄 (1) 百鬼夜行抄 (1)
今 市子 (1995/09)
朝日ソノラマ

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『精進おとしの客』はやってほしいんだけどなぁ~
あぁ~でも青嵐・和彦さんじゃないしなぁ~(まだ言ってる)
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